今回の事例は、ダウンジャンパーについたペンキのシミです。

ちょっと触れた壁がペンキ塗りたてだった・・・

考えただけでゾッとしますよね。

一番恐ろしいところは、触れた本人には、その後ろ姿が見えていないということですが。

全体的にペンキが付いてしまいました。

様々なシミがありますが、ペンキはちょっと厄介なシミの一つですね。

品物の状態を確認しながら、出来る範囲で染み抜きをさせていただきました。

どのシミも同じことが言えますが、付いた品物の素材やシミの付いた箇所など、例えばペンキと一言で言っても様々なペンキのシミがあります。

まずは一度ご相談ください。もちろん、出来る限りのことはさせていただきます。

 

載させていただいた画像は、同じ症例でお困りの方の参考の為、掲載させていただきました。
不都合な点がございましたら、お手数ではございますが下記までご連絡くださいませ。

(有)クリーニング黒岩  近藤義之
長野県須坂市新町529
℡ 026-245-1238
c-kuroiwa@nethome.ne.jp
JAすこうアグリス店 248-8900
アップルランドデリシア井上店 248-4243